間隆一郎厚生労働省保険局長

2025年11月20日・第219回国会 参議院 厚生労働委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 9 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 296 発言)

お答えいたします。

先ほどの申し上げました消費者物価指数や賃金上昇率を申し上げた年に最も近い改定で、直後というふうに受け止めていただければと思いますが、申し上げますと、一九八四年度の改定率は二・八%でございました。一九八七年度は三・四%、一九九二年度は五・〇%、一九九六年度は三・四%となってございます。

前後のやりとり

5の発言を見る

13の発言を見る