これにて田村さんの質疑は終了いたしました。
次に、緒方林太郎さん。
2025年11月11日・第219回国会 衆議院 予算委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 190 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 233 発言)
これにて田村さんの質疑は終了いたしました。
次に、緒方林太郎さん。
気持ちは分かりますが、申合せの時間が過ぎておりますので、答弁は簡潔にお願いします。
それだと、世界のどこでも戦争は起こらないはずじゃないですか。現実に今起こっているわけです。
どう聞いても三・五%を否定されなかった。重大だと思います。
終わります。
これにて田村さんの質疑は終了いたしました。
次に、緒方林太郎さん。
最後三十分、よろしくお願いいたします。 最後の十分強は大相撲九州場所の方に押し出されるそうでありますので、ちょっと質疑の順番を入れ替えたいと思います。 まず、外国人優遇についてお伺いいたしたいと思います。 よく、国の仕組みの中にそもそも外国人優遇の要素が盛り込まれているんじゃないかという指摘をする方がおられます。私がよく聞くのは、訪日外国人が出国するときの消費税の還付とか、あと生活保護とか、社会保険の高額療養費とか、あと年金の脱退一時金とか、そういうものそのものが外国人優遇の要素があるのではないか、そういう指摘をさきの参議院選挙の際に争点化する動き…
今おっしゃった四つの制度ということでしたら、外国人であることを理由に優遇するものではないと考えております。
簡潔に答弁してくれと言ったら本当に簡潔だったので、ありがとうございます。 続きまして、全くテーマを移しまして、売春防止法についてお伺いをいたしたいと思います。 売春防止法は、売春をする者による勧誘が罰せられるんですね。これは、なぜそういうふうになっているかというと、社会の風紀を乱し、公衆に迷惑を及ぼす、そういう理由です。要するに、街娼は見た目が悪くて邪魔なのでとっ捕まえます、そういうことです。私、全くと言っていいほど現代性がないと思うんですね。 男女共同参画計画において、女性の尊厳の観点から、売春防止法を、売春の相手方を罰するという可能性について言…