堀野晶三文部科学省大臣官房学習基盤審議官

2025年11月19日・第219回国会 衆議院 法務委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 278 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 408 発言)

お答え申し上げます。

御指摘のとおり、学校行事への別居親からの参加について、QアンドAにも書かれておりますけれども、なかなか個別の事情、様々なケースがございますので、なるべく様々なことに配慮して書いておりますけれども、今後とも、個別のまた新しい、実は、通知の方には更に、どういうやり方が可能かというのを実例を挙げて、場合によっては子の希望を勘案して別居親と同居親の来校時間を分けるという形で実現した例があるとか、個別の工夫の例もございます。

今後とも、学校現場が分かりやすくなるように、随時アップデートしていきたいと考えております。

前後のやりとり

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