次に、理事の辞任についてお諮りいたします。
理事小泉龍司君、鎌田さゆり君及び黒岩宇洋君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
2025年11月18日・第219回国会 衆議院 法務委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 2 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 14 発言)
次に、理事の辞任についてお諮りいたします。
理事小泉龍司君、鎌田さゆり君及び黒岩宇洋君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
本国会召集日(令和七年十月二十一日)(火曜日)(午前零時現在)における本委員は、次のとおりである。 委員長 西村智奈美君 理事 小泉 龍司君 理事 津島 淳君 理事 中野 英幸君 理事 鎌田さゆり君 理事 黒岩 宇洋君 理事 米山 隆一君 理事 金村 龍那君 理事 円 より子君 井出 庸生君 稲田 朋美君 上田 英俊君 上川 陽子君 神田 潤一君 河野 太郎君 棚橋 泰文君 寺田 稔君 平沢 勝栄君 森 英介君 若山 慎司君 有田 芳生君 篠田奈保子君 柴田 勝之君 寺田 学君 …
これより会議を開きます。 この度、法務委員長を拝命しました階猛です。 就任に当たり、甚だ僭越ですが、御挨拶を兼ねて二点ほど申し上げさせていただきます。 一点目は、法務委員会の理事及び委員の皆様への御期待です。 周知のとおり、近時の国会はいわゆる多党化が進んでいます。各党派が様々な基本政策やその基盤となる価値観を有しています。そうした根本的なレベルで各党派の見解に隔たりが生じることはやむを得ないと思います。ただし、当委員会で有意義な議論が行われるよう、事実認識や論理展開のレベルでは、できる限り党派を超えて共有し、納得できるものとなるよう努めるべきと…
次に、理事の辞任についてお諮りいたします。
理事小泉龍司君、鎌田さゆり君及び黒岩宇洋君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。
ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。
それでは、理事に
木原 誠二君 高見 康裕君
武村 展英君 有田 芳生君
寺田 学君 池下 卓君
を指名いたします。
――――◇―――――
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。
裁判所の司法行政に関する事項
法務行政及び検察行政に関する事項
国内治安に関する事項
人権擁護に関する事項
以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。
つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕