これにて両案の趣旨の説明は終わりました。
次回は、明十一日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後一時十七分散会
2025年12月10日・第219回国会 衆議院 内閣委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 71 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 72 発言)
これにて両案の趣旨の説明は終わりました。
次回は、明十一日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後一時十七分散会
民間では違法となるようなそういう賃金水準を前提としたような手当というのは仕組みそのものがおかしいわけで、全体のやはりパイを増やしていく、俸給水準の抜本的な引上げこそ必要で、更なる比較対象企業規模の見直しが必要だということを申し上げて、質問を終わります。
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次に、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。
順次趣旨の説明を聴取いたします。松本国務大臣。
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一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案
特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案
〔本号末尾に掲載〕
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ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を説明申し上げます。 まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について説明申し上げます。 これは、本年八月七日の人事院勧告に鑑み、一般職の職員の給与に関する法律等について改正を行うものであります。 次に、法律の内容について、その概要を説明申し上げます。 第一に、全ての俸給表の俸給月額について、初任給を始め若年層に重点を置きながら引き上げ、期末手当及び勤勉手当…
これにて両案の趣旨の説明は終わりました。
次回は、明十一日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後一時十七分散会