岡本充功 (立憲民主党)

2025年11月26日・第219回国会 衆議院 厚生労働委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 306 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 335 発言)

いずれにしても、看護師の養成数も、今六万五千人ということで、いいですよね。文科省が、多分そんなものだと思います、文科省と厚労省と合わせて。これは、子供の数が六十五万人を切ろうかというこの世の中で、十人に一人以上が今後看護師になるという絵姿とか、医師もそうです、一万人養成していて、これは六十数人に一人が医師になるということだと、二クラスに一人は医師がいるというイメージになってくるわけで、今の子供の数からすると、養成数自体見直さなきゃいけないというのも一方であると思います。そういう指摘も踏まえて、やはりそこは文科省とよく協力をして、数をしっかり見直していただきたいと思います。

もう一つ、今日は保険局にも来ていただいていますけれども、CTとMRIの話も最後にしておきたいと思います。

CTとMRIも、やはり、本当に診療所でやる必要があるのかと。今、CT、六十四列はちょっとあれかもしれませんけれども、まあ、六十四列でいいや、CT、幾らぐらいですか、価格。

前後のやりとり

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