山花郁夫 (立憲民主党)

2025年12月4日・第219回国会 衆議院 憲法審査会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 33 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 38 発言)

七十日に限定されるかされないかという議論は、選挙ができないような事態というのがあるかどうかということと関係しています。

つまり、選挙困難事態というのがあるということになると七十日の枠では収まらないよねという議論になると思うんですけれども、私たちはその前の段階のそもそも選挙困難、要するに全面的に選挙をストップしなければいけない事態があるんだろうかということについて議論させていただいているわけで、その前の段階のところの議論をさせていただいていると認識しています。

前後のやりとり

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