下野六太 (公明党)

2025年2月19日・第217回国会 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 30 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 93 発言)

非常に参考になる御意見をいただきまして、ありがとうございます。

これからの学校はやはり地域と一体となってやっていかなければいけないと私も思っておりますので、学校の先生が教えるというよりも、地域の資源として、地域の中でのその専門的な分野で御活躍をいただいていらっしゃる方を学校に招くとか、また、あるいは子供たちが地域に出向いていくというような形で、そこで学びを深めていくというような機会を創出せねばならないというふうに思っておりますので、是非またそうした機会がありましたら、若い力を刺激をどんどんしていただければと思っております。どうぞよろしくお願いします。

あと一問ぐらいしか聞けないですね。

森本参考人にお尋ねしたいと思います。

脱炭素とサーキュラーエコノミー、デジタルトランスフォーメーションを融合していくことの有用性について述べていただきました。

地方自治体において、カーボンニュートラルにとどまらず、サーキュラーエコノミーまで構築していくという流れをつくり出すためには、今後、国としてどのような施策を講ずることが必要だとお考えでしょうか。いろいろあるとは思いますけれども、特に重要だと思われている点についてお聞かせいただきたいと思います。

前後のやりとり

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