岩屋毅 (自由民主党)外務大臣

2025年5月16日・第217回国会 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 40 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 124 発言)

この連絡事務所については、先ほど来申し上げておりますように、様々な御議論がある、また強い反対の御意見もあるということはよく承知をしております。

その上で、それなりに有効とされた総理の答弁については、北朝鮮をめぐる諸懸案に関する日朝間の主張の隔たり、あるいはその交渉の経過などを適時適切に国民に明らかにすることが重要だという認識を述べられたものであるというふうに承知をしているところでございます。

前後のやりとり

36の発言を見る

44の発言を見る