よろしくお願いします。
終わります。ありがとうございました。
2025年5月29日・第217回国会 参議院 農林水産委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 128 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 214 発言)
よろしくお願いします。
終わります。ありがとうございました。
お答えいたします。 国民の米を求める強い気持ちに付け込んだ詐欺は今後増加していくリスクがあり得るものと認識しております。 警察では、こうした詐欺への徹底した取締りを行い犯罪の抑止を行っているほか、詐欺サイトの手口やその対策について警察のウェブサイト等に分かりやすく掲載するなどして詐欺サイトによる被害防止のための広報啓発活動を積極的に行っております。 また、警察におきましては、各都道府県警察等が相談等を通じて把握した詐欺サイトに関連するURL情報を情報セキュリティー関連事業者に提供いたしまして、当該サイトにユーザーの方がアクセスした際にこれが危険なサ…
本当にしっかりとよろしくお願いします。それだけです。 最後の質問になります。 やはり大臣がスピーディーに、本当にハイペースで進められています。確かに、これ平均価格は一時下がるのではないかと思います。ただ、平均価格を下げるだけがやっぱり目的じゃないかと思ってしまうぐらいスピードがあり過ぎます。全体的な米の価格、そして適正という、消費者にとっては安心して買える、購入できる価格、そして生産者にはもう営農ができる、そういうような価格というのがやっぱり大事だと思うんですね。 そのためには、もしもこの米の価格下がらなかったらどうされるのかということも、やっぱり…
もちろん下がらないケースというところも考えながら様々な策を検討しておくというのは大事なことだとは思います。 ただ、今このスピード感を持って取り組んできたことが、様々な関係者の話を伺えば、一定の動きをマーケットの中にもたらすことができる可能性があるとは思います。そういったこともよく見ながら、まさに今回の随意契約も、元々一週間ずつ区切って随意契約の形を改善をしていくことも考えていたんですが、蓋を開けてみれば、四十八時間たたないうちに二十万トンが引き合いがもう来てしまう。こういった状況の中で、ここは切替えどきだと判断をして、小さな町のお米屋さんや中小のスーパ…
よろしくお願いします。
終わります。ありがとうございました。
国民民主党の舟山康江でございます。
まずは、小泉大臣、御就任おめでとうございます。
最初に、個別の政策論に入る前に、大臣の、この議論に臨む基本姿勢についてお聞きしたいと思います。
江藤前大臣は、所信等でも、熟議の国会、与野党の垣根を越えて幅広い方の御意見を丁寧に伺い、より良い政策に仕上げていきたい、こんな決意を申されておりました。
大臣はどのような姿勢でこの議論に臨んでいただけるんでしょうか。
ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 今日も、皆様からの提案に対して、与野党の垣根を越えて、全ての提案をテーブルにのっけた上で今後の水田政策の在り方なども検討したいとお話をさせていただいたとおり、与野党を超えた御意見に幅広く耳を傾けていきたいと思います。 熟議、大事なことであります。一方で、熟議はゆっくりと時間を掛けるということともまた違う側面もあると思います。ですので、今の局面は、やはりスピード感を持って世の中に必要な政策を打ち込んでいく、こういった局面だとも思うので、そこは、熟議の必要なところ、じっくり時間を掛けて検討すべきこと、今す…
この農林水産分野をめぐる課題は、目の前の課題と中長期の課題といろいろあると思います。そういう中で、もちろんスピード感を持つべきところと、やはりじっくりと、いろんな影響を加味しながら、いろんな声を聞きながらしっかりと議論いただきたい、このことをまず冒頭お願い申し上げたいと思います。
その上で、農林水産業の現状をめぐる大臣の基本認識についてまずお伺いしたいと思います。
農林水産業の役割について大臣はどのような認識をされているのか。一義的には食料の安定供給があると思いますけれども、それ以外の役割についてどのように認識されているのか、まず教えてください。