ありがとうございます。
終わります。
2025年5月22日・第217回国会 参議院 内閣委員会 第16号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 54 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 116 発言)
ありがとうございます。
終わります。
御質問ありがとうございます。 書いてみたものの、なかなか難しい課題ではあるなと、こういうふうに思っています。 やはり、ただ、全体的に申し上げますと、やはり今、もう若手をAI人材、教育していくだけではなくて、日本国民全体としてこのAIの時代をやっていく、をつくっていく、社会をつくっていく際には、もちろん強制はしないんですけれども、AIを使うと、もっといい生活、それは子供たち等も含めていい生活が送れるよという雰囲気づくりをまずしていくという、こういうことが重要かなというふうに思います。 その中で、やはり今でいうと、オンラインでの、オンデマンドとか、そう…
陰謀論が結構ネット上であるんですけれども、一説によると、中高年の方ほど陰謀論にはまりやすいというような御指摘もありまして、AIを使って、この陰謀論にはまっている人から、もうちょっと視野を広げていただけるような、そういうこともやると一石二鳥なのかなというふうにも思っているところでありますけれども、非常にこの中高齢者の方々に知っていただくというのが、経営者も、二代目と初代と今すごく考え方がいろんな面で違っていて、やっぱり初代の御高齢の方々にいろんな新しいことを知っていただいて、共通の言語ができるとまたイノベーションも進んでいくと思うので、非常にここは大事なと…
ありがとうございます。 AI人材だけではなくて、AIの利用人材におけるダイバーシティーというところでございますけれども、これは、私からの個人的な意見としては、やはり業務で今AIを使うということと、あと、普通の市民生活でAIを使うということ、両方今進んでいます。 正直、ちょっと、私は日本の企業におりますけれども、企業よりも皆さん生活で使われている方が進んでいるというところになります。そうなると、生活者としては、実は女性と男性は余り差分なく、あるいはいろいろなものに興味を持つという観点では、もしかしたら女性の方が積極的に使っている可能性もあるなと思います…
ありがとうございます。
終わります。
日本維新の会の柴田巧です。 今日は参考人の方々にはお忙しい中御出席いただき、また、それぞれのお立場から貴重な御意見を頂戴しましたこと、感謝を申し上げたいと思います。これからの法案審査にまた生かしていきたいと思っております。 四人目になると、お聞きしたいこと、かなりもう言われているところがあるので、重なる部分もあるかもしれませんし、重ねて詳しくお聞きをしたいというところがあるかも、出るかもしれませんが、よろしくお願いをします。 まず最初に、村上参考人にお聞きをいたします。 今日、お配りいただいたこの資料の中にもございますが、最後の方に、国としてのA…
ありがとうございます。お答えいたします。 まず、その人材、一般的に男女関係なくAI人材をどう増やしていくのかというところでございます。一見矛盾しているように思われるんですけれども、理系、文系という考え方があるのは世界的に見ても日本だけなんですね。理系的、サイエンスといったときに、いろいろな学問を勉強した上で自分の強みというものに、その工学であるとか理学というものを専攻するといったものが大学の勉強のところでは一般的になっています。 AIというのは、技術的なことももちろんそうなんですけれども、本当に深い、深層学習の数学のレイヤーよりも少し上の部分というの…
ありがとうございました。私は典型的な私学文系だったので、大変今刺激を受けたというか、ちょっと人生後悔をしたりしましたが、ありがとうございました。 次に、続いて村上参考人にお聞きをしますけれども、今回のこのAI法案の中には、国としてのAIの戦略を明確化するために人工知能戦略本部というのをつくるということになって、これへの期待を示していらっしゃったかと思いますが、私は、本当に大丈夫なのかなとちょっと心配をしているというか、懸念をしていまして、この前の委員会でも大臣にもお尋ねをした経緯があるんですけれども、今もたくさん科学技術関係では何とか戦略本部というのは…