吉良委員、時間ですので。
小西洋之 (立憲民主党)
2025年4月17日・第217回国会 参議院 国土交通委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 157 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 168 発言)
前後のやりとり
ついの住みかだと思っていて住んでいた人たちが追い出されるようなところに若い世代が入居っていったって……
おまとめください。
いったってですね、それは住み続けられるとは思えないわけで……
- (上の発言)
吉良委員、時間ですので。
こんな町づくりはあり得ないということを申し上げまして、まとめております。あり得ないということを申し上げまして、質問を終わります。
早くまとめてください。(発言する者あり)いや、時間を超えていますので、それは注意させていただきます。
れいわ新選組の木村英子です。 本日は、障害者の方が飛行機を利用する際のトイレ問題について質問します。 公共交通機関は地域で生活するために欠かすことのできないインフラですが、障害者にとってはバリアが多い現状にあります。障害者の方が交通機関を使って外へ出るときにちゅうちょしてしまう大きな理由の一つにトイレの問題があり、どこに行くにも悩みの種になっています。 トイレのバリアの解消については、公共施設や公衆トイレなど、車椅子の方が利用できるスペースの設計標準など、幾度か国土交通委員会の質疑で取り上げてきましたけれども、交通機関のトイレのバリアフリー化はまだ…