どちらの。
滝沢求 (自由民主党)
2025年6月3日・第217回国会 参議院 外交防衛委員会 第17号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 40 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 136 発言)
前後のやりとり
じゃ、詳しくお伝えするので、その原因をちゃんと調べてもらってもよいですか。
今後、こういう孤独死とか高齢お一人様が増えてくる中で、そして外国人の方も増えてくる中で、より早い対応が求められていくんじゃないかなと。発見が遅れれば遅れるほど様々な時間が掛かるような対応が必要になってくるので、ちゃんとやっていかなきゃいけないと思っているんですが、ちょっとあと詳細をお伝えするので、是非このケース、なぜその発見が遅れてしまったのかちゃんと検証していただいて、二度と同じことが起こらないように対応していただきたいと思うんですが、いかがでしょうか。
お答えいたします。
詳細についてお伝えいただければ、こちらで確認をいたします。
ありがとうございます。是非対応をお願いしたいというふうに思っております。ありがとうございました。
それでは、ちょっとあと時間も少なくなってきたんですが、ああ、そうですね、ここは政務官には御退席いただいてもいいかなと思うんですが。
- (上の発言)
どちらの。
国定政務官と神田政務官。
それでは、両政務官、御退席いただいて結構でございます。
ありがとうございます。 がらっと話題を変えまして、問い一に入らせていただきたいと思っております。 私、先週、済州フォーラムという国際会議に参加をしてまいりました。そこで、トランプ二・〇における北東アジアの状況をどのようにしていくのかというフォーラムにパネリストとして出席をさせていただいたんですが、非常に良い議論が、議論がというか、そのバックヤードも含めて本当に韓国の議員としっかりとお話ができた、時間を持てたのは良かったなというふうに思っています。 そのパネルディスカッションのときに会場とのコミュニケーションがあって、質問の手が挙がったんですね。それ…