分かりました。
昭恵さんについても私は公表し得ると思っていますので。
通告、できませんでしたけれども、ガソリン税、それから年収の壁の引上げは税と保険料セットで取組をお願い申し上げて、質疑を終わらせていただきます。
ありがとうございました。
2025年2月27日・第217回国会 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 262 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 384 発言)
分かりました。
昭恵さんについても私は公表し得ると思っていますので。
通告、できませんでしたけれども、ガソリン税、それから年収の壁の引上げは税と保険料セットで取組をお願い申し上げて、質疑を終わらせていただきます。
ありがとうございました。
柚木君、申合せの時間が経過しておりますので、御協力願います。
終わりますけれども、今の理解は、恐らく昭恵さん以外は黒塗りでなく公表されるものと……
申合せの時間が経過しております。おまとめください。
分かりました。
昭恵さんについても私は公表し得ると思っていますので。
通告、できませんでしたけれども、ガソリン税、それから年収の壁の引上げは税と保険料セットで取組をお願い申し上げて、質疑を終わらせていただきます。
ありがとうございました。
これにて柚木道義君の質疑は終了いたしました。
次に、福田昭夫君。
立憲の福田昭夫でございます。 今日は、消費税の問題点と、トランプ大統領のディール、消費税による貿易戦争にどう対応するのかということを、政府の考えをただしてまいりたいと思っておりますので、是非、お疲れだとは思いますが、加藤大臣始め政府参考人は簡潔にお答えいただければと思っています。 まず、消費税の問題点についてであります。 一つは、消費税の本質は封建時代の人頭税だと思うんですが、いかがかという話であります。 消費税は、赤ちゃんから寝たきりのお年寄りまで、全く所得のない人も低所得者も高額所得者も一律一〇%、八%を納めろ、こういう税金でありますから、ま…
お答え申し上げます。
御指摘の人頭税でございますが、一般的には、担税力の差にかかわりなく、各人に対して一律同額に課される税を指すものとされております。
これに対し、消費税につきましては、物品やサービスの消費に担税力を認めて課されるものでございまして、消費を多く行う消費者ほど担税力が高いものとしてより多くの消費税を負担する仕組みとなっていることを踏まえますと、いわゆる人頭税とは性格の異なるものと考えております。