速記を起こしてください。
では、渡辺君、今の答弁は留保して、分かり次第答弁させますので、質疑を続行してください。
2025年2月10日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 94 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 204 発言)
速記を起こしてください。
では、渡辺君、今の答弁は留保して、分かり次第答弁させますので、質疑を続行してください。
ちょっと待って。
答弁者はどうしたらいいの。何を希望ですか。
きちんと数字が出てくるなら答弁いただきたいというふうに思いますが。
では、ちょっと速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
では、渡辺君、今の答弁は留保して、分かり次第答弁させますので、質疑を続行してください。
我々がちょっといろいろ試算したもので調べてみると、二割程度じゃないかと思うんですが、答弁は後ほど聞きますけれども、これだと、八割の方々は今の状況を克服することができなくて、二割の方々にしか当てはまらないということになるような気がします。 先ほど局長の答弁にありましたが、今日午前中、患者団体と会われた中で、厚生労働省は、多数回該当、この見直しをやるという話を当事者団体の皆さんにされたようですけれども、これで本当にきちんと、困っていらっしゃる皆さんの救済になる、今日お話しされたということのようですから、大臣も水曜日に会われる予定だと思いますが、これで本当に…
報道等について今言及がありましたが、まだ私どもとして最終的にこうするということを、結論を得ているわけではございません。
私も、水曜日にお会いした上で、様々な観点から結論を導き出していきたいと考えています。
ありがとうございます。
今の答弁を大事にしていただきたいと思うんですね。これでは、一部の皆さんを何とかカバーするという話にしかなりません。やはり一時凍結が必要だと思います。そのことまできちんと拡大して考えられるように引き続きの検討を続けていただきたいと思いまして、答弁がないままでありますが、この件については後の仲間に託して、次のテーマに行きたいと思います。