鈴木隼人君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
2025年4月18日・第217回国会 衆議院 本会議 第22号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 7 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 27 発言)
鈴木隼人君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
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議事日程追加の緊急動議を提出いたします。
内閣提出、情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
鈴木隼人君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、日程は追加されました。
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情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題といたします。
委員長の報告を求めます。法務委員長西村智奈美君。
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情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
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〔西村智奈美君登壇〕
ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近年における情報通信技術の進展及び普及の状況等に鑑み、刑事手続において取り扱う書類について電磁的記録をもって作成、管理、発受することを可能にし、対面で行われる手続についてビデオリンク方式の一層の活用を可能にするとともに、電磁的記録をもって作成される文書に対する信頼を害する行為等についての処罰規定の整備等を行おうとするものであります。 本案は、去る三月二十七日、本会議において趣旨説明及び質疑が行われた後、本委員会に付託されました。 委員会に…