小竹凱 (国民民主党)

2025年5月16日・第217回国会 衆議院 法務委員会 第15号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 143 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 185 発言)

ありがとうございます。

死刑の在り方に関しては議論はあると承知していますが、アメリカなどでの例はこの死刑回避の誓約をすることによって引渡しが可能になったというケースがあるので、一つ、ここがネックになっているというのは間違いないのかなというふうに考えております。

次のテーマに移りますが、家族法の改正、民法改正、共同親権の実現に向けた取組について伺いたいというふうに思っています。

来年の五月までの施行が決まっておりますが、私も前回、前々回と質疑させてもらった様々な件を、QアンドA、法務省の方で作成されているというように承知しておりますが、この進捗状況といいますか、いかがでしょうか。

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