西岡義高 (国民民主党)

2025年6月13日・第217回国会 衆議院 文部科学委員会 第16号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 45 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 76 発言)

おはようございます。国民民主党の西岡義高でございます。本日は、先生方、ありがとうございます。

早速質問に入らせていただきます。

まず、無藤先生と堀田先生にお伺いしたいと思います。

現在の学習指導要領の中には、人の受精に至る過程は取り扱わないものとする、また妊娠の過程は取り扱わないという、いわゆる性教育に関する歯止め規定、これがあることによって、学校現場では性教育ができない、ちゅうちょしてしまうというような現状がございますけれども、この性教育に対しての歯止め規定、また性教育の必要性について、先生のお考えをお聞かせいただければと思います。

前後のやりとり

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