加藤毅日本銀行理事

2025年3月26日・第217回国会 衆議院 財務金融委員会 第12号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 44 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 163 発言)

お答えいたします。

先ほど申し上げましたように、今申し上げた、様々な指標というふうに申し上げましたけれども、例えば、CPIの中の低変動品目、変動が少ない品目については、例えば物価を外したもの、それは、二〇二〇年の一―三月ですと〇・三%ぐらいの前年比になり、それが二〇二四年の十から十二月には一%とか、あと、サービスの中のトレンドというものについて見れば、〇・四ないしは一・二というふうな数字で、我々は試算、試算というか、それは中から、統計から出してきている数字でございます。

前後のやりとり

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