はい。
これで質問を終わらせていただきます。次にさせていただきます。ありがとうございました。
2025年6月4日・第217回国会 衆議院 厚生労働委員会 第24号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 112 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 181 発言)
はい。
これで質問を終わらせていただきます。次にさせていただきます。ありがとうございました。
申合せの時間は経過しておりますので、御協力願います。
はい、分かりました。
待機児童の定義にこの隠れ待機児童も含めるべきではないかと思いますが、いかがでしょうか。
要望でいいですか。
はい。
これで質問を終わらせていただきます。次にさせていただきます。ありがとうございました。
次に、福田徹君。
国民民主党、福田徹です。よろしくお願いします。 先日、医療法改正案の本国会での成立見送りという報道を目にしました。医療法は喫緊の課題です。今年のお正月、救急車を呼んでも救急車が来てくれないという報道がたくさんありました。私の知っている救急外来もパンクして、医療従事者にすごい負担がかかっていました。それだけ患者さんがいても、病院経営は大赤字で火の車。もう地域医療が破綻しかけている。そんな大きな問題が目の前で起こっている今ですから、やはり医療法、一刻も早く改善策を出さなきゃいけないと思うんですよね。 私は、成立をさせることは先送っても、この委員会で改正案…
まず、報道については承知をしております。そして、法案の取扱いについてはあくまで国会でお決めいただくというふうに承知をしておりますし、その中で、ちょっと与党内の検討過程については、私も今厚生労働省の中で仕事をしているものですから、どういう検討プロセスがあったかとかについては承知をしているものではございません。
厚生労働省といたしましては、引き続き、今回の法案の意義や内容について丁寧に説明を尽くし、国会のお求めに誠実に対応してまいりたいというふうに考えております。