ありがとうございました。
以上で参考人の意見の開陳は終わりました。
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2025年3月28日・第217回国会 衆議院 経済産業委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 9 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 94 発言)
ありがとうございました。
以上で参考人の意見の開陳は終わりました。
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さくらインターネットの田中と申します。 本日は、このような機会をいただきまして、また、日頃から弊社、業界をサポートいただいておりますことを改めて感謝いたします。ありがとうございます。 私の方から約十分間、皆様の方にお話をさせていただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 二ページ目、自己紹介というページがございますけれども、私、二十九年前に、舞鶴の高専に在学中にさくらインターネットを創業いたしました創業者でございます。 先ほどからも高専人材の話が出ておりますけれども、下にございますように、高専の運営を担わせていただいたりだとか、最…
ありがとうございました。
次に、山本参考人にお願いいたします。
本日は、貴重な機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 自動車用先端SoC技術研究組合、ASRAの理事長を拝命しております山本でございます。 本日は、ASRAの取組と半導体関連法案への期待を御説明させていただきます。 二ページを御覧ください。 皆様よく御存じのように、CASEの進展により車の知能化、情報化、電動化が大きく進み、さらには昨今ではAIの車への適用も始まっております。それを支えるのが半導体であり、今では一台の車には千個以上ものの半導体が使われております。その中でも、SoCと呼ばれる高機能ロジック半導体は、自動運転やAIエージェン…
ありがとうございました。
以上で参考人の意見の開陳は終わりました。
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これより参考人に対する質疑を行います。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。岩田和親君。
自由民主党の岩田和親でございます。 まずもって、私からも本日の参考人四人の方々に、年度末、お忙しい中お越しいただいたことに心から御礼を申し上げたい、このように思っております。 何か、参考人といいますと、結構、学者の方が来られたりとか、こういうふうなケースが多いように私は思っておりましたけれども、こうやってまさに現場の方々から直接御意見を伺える機会というのは大変貴重だということで、感謝もしておるところでございます。 それでは、早速でありますけれども、質問を進めさせていただきたいと思います。 まず最初に、ラピダスの小池参考人にお伺いをしたい、このよう…
岩田先生、どうもありがとうございます。 先ほどお話しいただきましたimec、こちらの方はベルギーにある研究機関でございまして、私ども、かなり前からいろいろ議論しておりました。こちらの方は特にEUV露光装置の方の研究では非常に優れておりまして、この技術を中心として研究開発を共に進めております。ルクとは私も非常に長いおつき合いでございまして、連携をしていくという形でしっかりと進めております。 あと、ASMLに関しまして、先ほど言いましたEUV装置、特別な露光機でございますが、こちらの方も。これは当然、CEOも含めて、あと、マーティンという男が実はこのEU…