管理部でございます。
外部委託の運転手については、うちの職員ではなくて、契約ということで、外部委託の契約ということなので、うちの職員として採用しているわけではございません。
2025年4月4日・第217回国会 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 13 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 44 発言)
管理部でございます。
外部委託の運転手については、うちの職員ではなくて、契約ということで、外部委託の契約ということなので、うちの職員として採用しているわけではございません。
うちはA案でと思っております。
やはり、歯止めについては各会派でしっかりとした対応をするということを求めていきたいと思いますし、もしそれに外れるようなことがあれば、その時点でしっかりとした議論、対応していくということが望ましいものと思っております。
道下です。 意見としては、青柳筆頭が話したとおり、私はB案でお願いしたいと思いますが、そこで、ちょっと質問なんですけれども、よろしいでしょうか。 この点、まず、超過勤務、これが歯止めが利かなくなるということについて、皆さん、各会派、これは同じ考えだと思いますが、今の超過勤務状況から超えることがあったらもう一度考えるのか、その辺、ちょっと具体的に基準をお示しいただきたいというふうに思います。どこまで増えたら駄目なのかとか、今の基準、状況を超えたら駄目なのか、それをまず伺いたいと思います。 それからもう一つ、全額官負担へ移行するという場合、この考え方は…
まず、外部委託の件は管理部長の方からちょっと説明をさせていただきます。
管理部でございます。
外部委託の運転手については、うちの職員ではなくて、契約ということで、外部委託の契約ということなので、うちの職員として採用しているわけではございません。
だから、それが何人。どうなっているの。何人いるの。
二十一名おります。
何人中。