はい。
しっかり持っていく、そのための検討は必要だと思います。
是非、今後、また議論をしてまいりたいと思います。
ありがとうございました。
2025年5月21日・第217回国会 衆議院 外務委員会 第12号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 121 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 123 発言)
はい。
しっかり持っていく、そのための検討は必要だと思います。
是非、今後、また議論をしてまいりたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございます。 繰り返しとなりますが、本日、政務官としてこの場におりますので、我が国政府の立ち位置を表明するばかりでありますけれども、繰り返し、我が国としましては、国際社会における普遍的価値である自由、基本的人権、法の支配、このような価値観は、中国を含め、世界のどこであれ保障されることが重要であると考えております。 こうした我が国の考え方については中国政府に対しても直接伝達してきており、例えばウイグルの人権状況等についても、昨年、石破総理から習近平国家主席に直接提起し、深刻な懸念を伝達しております。 また、日本は、これまでの人権理事会や国連…
政務官でいらっしゃるという立場ゆえの苦悩が表情からも大変強く感じられて、言葉以上にそれが雄弁に思いを伝えていると受け止めました。
私は、このような状況を打開するツールの一つが、国際社会と連携できる法律、法の力を利用することだと思うんですね。マグニツキー法であったり人権デューデリジェンスというような、そういった法の整備に対する取組、今後、日本政府としても、それをどう使うかということとは別に……
阪口君に申し上げます。
申合せの時間が経過しておりますので、御協力お願いいたします。
はい。
しっかり持っていく、そのための検討は必要だと思います。
是非、今後、また議論をしてまいりたいと思います。
ありがとうございました。
次回は、来る二十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時二分散会