和田有一朗 (日本維新の会)

2025年3月21日・第217回国会 衆議院 外務委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 205 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 264 発言)

時間がなくなりましたので、あとの質問は次に回させていただきたいと思うんですが、申し訳ありません。

今、最後にウイグルの皆さんのことを申しましたけれども、ウイグルだけではないんです。チベットの問題もある。いろいろな問題が、中国は人権という観点からあります。法と秩序を、我々が、価値観を持っている国から見ると、およそ考えられない状況がある。この中国とどう向き合うかというのが私たちにとっては大変大きな課題であって、そこで、すり寄っていない、こう言われましたけれども、とにかくすり寄ることがあってはならないし、我々は毅然とした態度で向き合わなければならないと思います。

そういったことを含めて、次回は台湾の問題をお聞きしたいと思います。

今日はこれで質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

前後のやりとり

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