礒崎哲史 (国民民主党)

2024年12月19日・第216回国会 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 76 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 113 発言)

どうしても業者さんの方は本人確認で記録として残すというふうにしないと、万が一のことがあってはいけませんので、確実に記録を残すということが彼らは求められると思いますので、その辺はしっかりと対応できるように、かつ利便性の向上にも努めていただきたいというふうに思います。

今、この利便性の向上ということでやり取りはさせていただいたんですけれども、ちょっと心配な点が実はあります。ちょっとこれは事前通告していなかった質問になるんですけれども、このマイナ免許証に関しての不携帯ということが起き得る場合になるんですけれどもね、まずは。

当然、これ先ほど、マイナ免許証のみ、普通の免許証のみ、両方持っているという三パターンの先ほどやり方があるというお話がありましたけれども、もうマイナ免許証のみにするというふうにされた方がマイナンバーカードを持っていなければ、これは当然免許不携帯になるというふうに思うんですけれども、それは間違いないですか。

前後のやりとり

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