礒崎哲史 (国民民主党)

2024年12月19日・第216回国会 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 74 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 113 発言)

ということですので、自分でダウンロードして自分でその免許の情報を確認、日常的にできるようなこともできるようにするということですね。ありがとうございます。

もう一つ、ちょっとこのレンタカー絡みなんですけれども、例えば、今現在でもこのレンタカーの予約なんかオンラインでやる方が結構多くて、レンタカーでオンラインでやるときに、既に今のアナログの免許証、あれを写真で撮ったりして、そこに登録をしてということで、かなり利便性が高い形での申請がもう既にできるように、貸し借りができるようにはなっているんですけれども、これはマイナ免許証という形になっても、事前にそのデジタルデータということで登録が、登録して当日の手続が簡素化されるような、そういった対応が取れるようになる、そういう形で今、警察庁さんの方もそういうデータのやり取りができるように考えておられるのかどうか、その点を確認させてください。

前後のやりとり

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