国際的な信用ということも含めてお取組をいただきたいと思います。
以上で終わります。ありがとうございました。
2024年12月17日・第216回国会 参議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 143 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 222 発言)
国際的な信用ということも含めてお取組をいただきたいと思います。
以上で終わります。ありがとうございました。
いろいろ取り組んでいるとか引き上げたというお話があっても、現場で実際に困っている親子を見ている団体の皆さんから、現場で困っているというお話なので、是非引上げの検討をお願いをしたいと思います。 次に移ります。 四番でありますけれども、国際貢献を果たそうとする際に円安がもたらす困難について、ここでは、日本社会が活動するに当たって円安がもたらす影響、一例としてグローバルファンドを取り上げたいと思います。 グローバルファンドは、途上国における三大感染症への対策、資金協力を行う官民連携のパートナーシップです。資料七、八に説明があります。日本、第五のドナー国で…
時間参りました。端的に御答弁お願いいたします。
はい。
先生御指摘のように、ドル建てやユーロ建てでプレッジしているものについては為替の変動の影響を大きく受けることになります。
御指摘のグローバルファンドについては、これも先生御指摘のように、二五年末までがプレッジの期間でございますので、来年度予算、また必要に応じて補正予算等でできる限り影響のないようにしっかりと対応してまいりたいと思っております。
国際的な信用ということも含めてお取組をいただきたいと思います。
以上で終わります。ありがとうございました。
以上で高木真理さんの質疑は終了いたしました。(拍手)
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次に、串田誠一君の質疑を行います。串田誠一君。
日本維新の会の串田誠一でございます。
まず最初に、先月取りまとめがなされたという危険運転致死傷罪についてお聞きしたいと思います。
法定速度三倍とか飲酒だとかということで、ただそれで過失運転だというような、そんなことが行われているということで、国民にとっても大変注目されるべきことだと思います。
これに対する、どのようなまとめで、そしてまた、これが実現するのはいつ頃になるのか、そういったような目途があるのかどうか、お聞かせいただきたいと思います。