地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。村上総務大臣。
2024年12月19日・第216回国会 参議院 総務委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 188 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 191 発言)
地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。村上総務大臣。
時間が来ております。おまとめください。
はい、まとめます。
報道の自由は大切ですが、報道の際の責任と倫理もまた重要です。この問題が示すように、情報の公正性と正確性を確保することは社会全体について、とって必要不可欠です。
私たちは、信頼できる情報源を保つために総務省が適切な指導をすることを求めまして、質問を終わらせていただきます。
御清聴ありがとうございました。
本件に対する質疑はこの程度にとどめます。
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地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。村上総務大臣。
地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、地方公務員について、育児を行う職員の職業生活と家庭生活の両立を一層容易にするため、地方公務員の育児休業等に関する法律について、国家公務員と同様に改正を行うものであります。 次に、この法律案の内容について、その概要を御説明申し上げます。 地方公務員の部分休業制度において、一年につき条例で定める時間を超えない範囲内で勤務しないことができる形態を選択可能とするとともに、非常勤職員について、対象となる子の範囲を小学校就学の始…
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後三時三十三分散会