宮路拓馬 (自由民主党)外務副大臣

2024年12月20日・第216回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 12 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 20 発言)

外務副大臣を拝命いたしました宮路拓馬でございます。

二〇〇二年に五名の拉致被害者の方々が御帰国されて以来、一人の拉致被害者の御帰国も実現していないことは痛恨の極みであり、誠に申し訳なく思っています。解決に向けて、あらゆる可能性を模索していきます。岩屋外務大臣を補佐し、石破政権で拉致問題を必ず解決するとの強い決意で臨んでまいります。

牧委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。

前後のやりとり

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