藤井比早之 (自由民主党)外務副大臣

2024年12月20日・第216回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 10 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 20 発言)

外務副大臣を拝命いたしました藤井比早之でございます。

拉致問題は、我が国の主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題です。拉致被害者やその御家族も御高齢となる中で、時間的制約のある、ひとときもゆるがせにできない人道問題であり、政権の最重要課題です。岩屋外務大臣を補佐し、全ての拉致被害者の一日も早い帰国実現に向けて、最善を尽くす所存です。

牧委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。

前後のやりとり

6の発言を見る

14の発言を見る

顔写真の出典(Wikimedia Commons、4件)