これにて各案に対する質疑は終局いたしました。
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2024年12月12日・第216回国会 衆議院 内閣委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 189 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 199 発言)
これにて各案に対する質疑は終局いたしました。
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人数もいろいろな形で増えていっている。結構厄介なのが実は議員立法でありまして、議員立法で所掌が増えて拡大していく。これだけはもう行政側ではどうしようもないということで増えたりしているんですが、本当に人数が増えていっていて、自民党の皆さんに是非考えていただきたい。なぜ、おたくの政党に内閣担当の政調の部会が、一と二があるんですか。こういうことですよ。かつてなかったじゃないですか。 そして、この内閣委員会があって、そして地・こ・デジ、要するにあれは第二内閣委員会ですよ。肥大化しているんです。これを是非考えていただきたいし、これを言うと、大体、自民党で内閣府の…
ちょっと緒方先生の問題意識と合わないかもしれませんが、社会が多様化していくので、行政の役割は私は増えていくと思います。
一方で、財政の制約があるので、それを両立するのがデジタルとかAIだと思っているので、引き続き議論させてください。
終わります。
これにて各案に対する質疑は終局いたしました。
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これより各案を一括して討論に入ります。
討論の申出がありますので、これを許します。上村英明君。
れいわ新選組の上村英明です。 会派を代表して、給与法二法案に反対し、育休法案に賛成の立場から討論をいたしたいと思います。 まず、一般職給与法改正法案については、その最大の目的は、危機的な状況にある国家公務員の若手人材の確保にあると考えます。そのためには、先ほどもお話ししました包括的な対応が必要という立場であり、むしろ、今回のような業績主義や能力主義を残したままの、あるいは人権の尊重とか民主的な組織運営を行う視点が不十分なままでの提案には問題があるというふうに考えています。 また、人権保障や労働環境の改善を棚上げにしながら、初任給の引上げ等の金銭誘導…
これにて討論は終局いたしました。
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