政党間合意の文書の文言の解釈については、政府から申し上げることは差し控えさせていただきます。
冨樫博之 (自由民主党)総務副大臣
2024年12月18日・第216回国会 衆議院 財務金融委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 52 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 270 発言)
前後のやりとり
速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
階猛君。
いいですか。私は、イエスかノーかで答えてくださいと言いましたので。質問、先ほどのとおりですよ。論理必然的には地方税の課税最低限が引き上がらない以上、地方税収への影響はないですよねということに対して、イエスかノーかで答えてください。
- (上の発言)
政党間合意の文書の文言の解釈については、政府から申し上げることは差し控えさせていただきます。
今更、話を元に戻されても困るんですね。先ほど、論理必然的に地方税の課税最低限は引き上がらないということを答弁されたわけだから、それを踏まえての私の更問いなんですよ。なぜ話を元に戻すんですか。前提に基づいて答えてください。ちゃんと答えないとまた止まりますよ。
地方税の取扱いが決まっていない以上、コメントは差し控えさせていただきます。(発言する者あり)
じゃ、速記を止めてください。
〔速記中止〕