江渡聡徳君。
〔江渡聡徳君登壇〕
2024年11月13日・第215回国会 衆議院 本会議 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 18 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 21 発言)
江渡聡徳君。
〔江渡聡徳君登壇〕
御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員土屋品子君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員江渡聡徳君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 ――…
この際、土屋品子君及び江渡聡徳君から発言を求められております。順次これを許します。土屋品子君。
〔土屋品子君登壇〕
この度、院議をもって衆議院議員在職二十五年の表彰を賜りました。心より厚く御礼申し上げます。 とりわけ、私をこれまで支えていただいた地元後援会や支援者の皆様、そして、苦しいときも献身的に尽くしてくれた秘書や事務所スタッフに感謝いたします。(拍手) 私は、小選挙区制導入後初の総選挙に立候補したわけですが、実は平成五年の中選挙区制での初出馬に向けて準備を進めていました。ところが、両親を始め家族からの猛反対を受け、立候補するなら勘当だと言われ、出馬を一度は断念しましたが、諦め切れず、家を出て、次の選挙に向け、朝の駅頭や、支援者の輪を広げるべく様々な活動をし、…
江渡聡徳君。
〔江渡聡徳君登壇〕
この度、院議をもって永年在職議員表彰の栄誉を賜りましたこと、誠に身に余る光栄であり、心より感謝を申し上げます。 そして、私を支え、これまで育てていただいた我が郷土青森県の皆様、苦楽を共に味わい、長年活動に付き添ってくれた同志の皆様、何より、献身的に努め、私とこれまでの人生、議員生活を共に歩んでくれた妻、そして、私を支えてくれた亡き母と亡き姉たちに、心より感謝を申し上げます。(拍手) 私は、平成八年、四十歳で、小選挙区制となった衆議院議員総選挙に立候補し、地元十和田市から四十年ぶりとなる衆議院議員となりました。 今は亡き父が政治家だったこともあり、物…
本日は、これにて散会いたします。
午後一時二十一分散会