動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
2026年10月5日・第222回国会 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 7 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 10 発言)
動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
御異議なしと認めます。よって、武藤容治君が委員長に御当選になりました。
〔拍手〕
委員長武藤容治君に本席を譲ります。
〔武藤委員長、委員長席に着く〕
この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました武藤容治でございます。 未曽有の大災害である東日本大震災から十五年半が経過しました。この間、関係各方面の方々の懸命な御努力により、復興と再生への歩みは着実に進展しています。 一方で、被災者の方々の心のケア、福島の環境再生など、依然として様々な課題が残されており、更なる取組を通じて復興を加速させることが求められています。 このような状況の下、本委員会の果たすべき役割は誠に重大であります。 また、本委員会は、原子力規制行政が適正に行われるよう、…
これより理事の互選を行います。
動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
ただいまの金子恵美君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に
石川 昭政君 鈴木 淳司君
冨樫 博之君 長坂 康正君
古川 直季君 金子 恵美君
村上 智信君 及び 岡野 純子君
以上八名の方々を指名いたします。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時二十三分散会