御異議なしと認めます。よって、柴山昌彦君が会長に当選いたしました。
〔拍手〕
会長柴山昌彦君に本席を譲ります。
〔柴山会長、会長席に着く〕
2026年10月5日・第222回国会 衆議院 情報監視審査会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 6 発言)
御異議なしと認めます。よって、柴山昌彦君が会長に当選いたしました。
〔拍手〕
会長柴山昌彦君に本席を譲ります。
〔柴山会長、会長席に着く〕
休憩前に引き続き会議を開きます。
これより会長の互選を行います。
動議を提出をいたします。
会長の互選は、投票によらないこととし、柴山昌彦君を会長に推薦をしたい、そのように思います。
ただいまの浜地雅一君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、柴山昌彦君が会長に当選いたしました。
〔拍手〕
会長柴山昌彦君に本席を譲ります。
〔柴山会長、会長席に着く〕
この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、委員各位の御推挙によりまして、情報監視審査会の会長の重責を担うことになりました柴山昌彦です。 本審査会は、行政における特定秘密保護制度並びに重要経済安保情報保護活用制度の運用を常時監視するという大変重要な役割を担っております。 また、我が国を取り巻く安全保障環境は近年厳しさを増しており、安全保障をめぐる課題は、従来の外交・防衛分野にとどまらず、経済や技術を始めとする幅広い分野へと広がりを見せております。 こうした中、国家の安全を支える基盤として、情報保全の充実強化を図ることが極めて重要となっております。…