御異議なしと認めます。よって、丹羽秀樹君が委員長に御当選になりました。
委員長丹羽秀樹君に本席を譲ります。
〔丹羽委員長、委員長席に着く〕
2026年10月5日・第222回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 10 発言)
御異議なしと認めます。よって、丹羽秀樹君が委員長に御当選になりました。
委員長丹羽秀樹君に本席を譲ります。
〔丹羽委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。
衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。
これより委員長の互選を行います。
動議を提出いたします。
委員長の互選は、投票によらないで、丹羽秀樹君を委員長に推薦いたします。
ただいまの神谷裕君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、丹羽秀樹君が委員長に御当選になりました。
委員長丹羽秀樹君に本席を譲ります。
〔丹羽委員長、委員長席に着く〕
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 沖縄問題に関しましては、昭和四十七年の本土復帰以降、各般にわたる施策が実行されてまいりました。これらと沖縄県民のたゆまぬ努力が相まって、県内総生産や就業者数が全国を上回る伸びを示しております。一方、依然として一人当たりの県民所得の低さや子供の貧困、基地負担軽減など、課題が残されております。また、住民の方々が安心、安全に生活できることも大変重要であります。 北方問題に関しましては、現下の日ロ関係は極めて困難な状況にありますが、御高齢になられ…
これより理事の互選を行います。
動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。