JICAの隊員の先生がバスケットを教えていたんです。それが終わって、来て、その後食事のときに、ああ頑張っているねと言ったら、大変なんですと、エジプトといえばサッカーしか知らないんですよと、彼が言っていたことが印象に残りました。
以上です。
2026年5月22日・第221回国会 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 64 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 93 発言)
JICAの隊員の先生がバスケットを教えていたんです。それが終わって、来て、その後食事のときに、ああ頑張っているねと言ったら、大変なんですと、エジプトといえばサッカーしか知らないんですよと、彼が言っていたことが印象に残りました。
以上です。
ありがとうございます。
私の方は、野球をすごく教えている子がいまして、たった一人でも、野球の球場みたいなのがあるんですよね。でも、やっぱりグローブとかいろんなものが必要であって、それをどういうふうに集めるかということで一生懸命やっていまして、その地域では野球がすごく盛んになったということで、スポーツの交流というのは確実にあるんだなというのは感じました。
ありがとうございます。
JICAの隊員の先生がバスケットを教えていたんです。それが終わって、来て、その後食事のときに、ああ頑張っているねと言ったら、大変なんですと、エジプトといえばサッカーしか知らないんですよと、彼が言っていたことが印象に残りました。
以上です。
ありがとうございます。
ちょっと慌ただしい質問になりました。でも、これから教育、そして医療、私個人的にはスポーツかなりやっていましたので、スポーツもこれから大いに交流の一つのコンテンツというかツールにもなるんではないかなということを感じております。
どうも皆様お疲れさまでございました。ありがとうございました。
大津力委員。
参政党の大津力でございます。 私も、今青島委員がおっしゃったとおり、四班の方でアフリカ、ジプチとケニアに行ってまいりました。そこを通じて感じましたのは、やはり日本のODAの強み、また海外のODAとの違いということでございました。 そこで、私は四班に行きましたので四班は結構でございますので、一班、二班、三班の各発表者の方、報告者の方にお尋ねをしたいと思うんですけれども、まずは、日本のODAの特徴といたしまして、海外とのODAとの違いという観点で、日本のODAの強みについて、それぞれ何かエピソード、お感じになったことがありましたらお伺いしたいんですけれど…