私の時間はこれで終わりますが、また引き続き今の排外主義についても質問させていただければと思います。
終わります。
2026年5月8日・第221回国会 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 22 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 107 発言)
私の時間はこれで終わりますが、また引き続き今の排外主義についても質問させていただければと思います。
終わります。
まず、委員、グローバル・プログレッシブ・モービライゼーション、御参加をいただいたということなんですが、これスペインで開催されたということで、英語のプログレッシブとスペイン語のプログレッシブ、かなり意味が違っておりまして、かなり、スペイン語で言いますと、どちらかというと、革新的なというか非常に急進的なということがありまして、実はCPTPPつくりますときに、元々TPP11だったのを、カナダがCPという言葉を入れたいと。コンプリヘンシブ・アンド・プログレッシブ、このプログレッシブにスペイン語圏の国が、これだと非常に革新的というよりも左がかっていると、こういうこ…
済みません。私が質問した中で、排外主義についてはお答えにならなかったんですけど、いかがでしょうか。
先ほど、内向き志向であったりとか国内格差、こういったものも見られるという話を申し上げましたが、そこの中には国内格差に伴います排他主義、こういったものも起こっているということも事実であると思っております。
私の時間はこれで終わりますが、また引き続き今の排外主義についても質問させていただければと思います。
終わります。
立憲民主・無所属の石橋通宏です。 前回、先月の予算委嘱のときにも質問させていただきましたが、今回、大臣所信質疑ということで、前回に続けての部分もありますけれども、改めて現下のODAの状況、課題等に絞って今日は質問させていただきたいと思いますので、大臣、よろしくお願いします。 今日はJICA理事長にも御出席いただいておりますので、後ほど質問させていただきたいと思います。 まず、お手元に今日いろいろ資料、皆さんと課題認識を是非共有させていただきたいということで配付をさせていただいておりますが、この間、SDGsの達成の取組を世界挙げて、とりわけ日本も極め…
強い危機意識、持っております。
その危機意識をどのように政府として対応されていくのかということで、前回、我が国のODAちらっと伸びたという話もありましたが、残念ながらGNI比〇・七%に到底達していないということは前回質問させていただきましたし、じゃ、なぜSDGsの進捗がこれだけ停滞しているのか。大臣、その根本原因はどこだというふうにお感じになっておられるんでしょうか。