もう本当に申し訳ないんですが、その発言についてはちょっと私も確認しておりませんでして、ちょっと……(発言する者あり)
高見亮 (日本維新の会)
2026年7月24日・第221回国会 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 111 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 184 発言)
前後のやりとり
発信側と受信側、どっちの問題ですか。
我々の発信が間違っておりました。
以上でございます。
ところが、驚いたことに、これも看過できないんですが、斎藤アレックス政調会長の補佐であるあるスタッフが、私の今日の質疑について、デマであると。デマということをちょっと前に、先ほどXに投稿されました。いいんですか。
- (上の発言)
もう本当に申し訳ないんですが、その発言についてはちょっと私も確認しておりませんでして、ちょっと……(発言する者あり)
速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
お答えいたします。
内容については確認させていただきました。
内容としては、デマあるいは悪質なミスリードですという言葉、また、国会の質疑で私たちから誹謗中傷を受けたといった、そんな文脈での演説内容では全くありませんというところでございます。
ただ、スタッフに関しましては一私人でございます。ただ、不適切な……(発言する者あり)幹部……(発言する者あり)済みません、役職については、役職については、済みません、私まだ入って間もないので。