足立康史 (国民民主党)

2026年7月24日・第221回国会 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 37 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 184 発言)

もう全く答弁になっていない、理解していないですよね。

小原先生は、まさに、大都市制度と名称はもう関係ないんだと。特に、私も質疑したように、二〇一二年に大都市法ができて、都区制度を有する地域が、都という名称なのか、府という名称なのか、県という名称なのか、道という名称なのか、それ関係ないって、当たり前でしょう。私はずっとそれを関係ないと言ってきた。小原先生もそのとおりだと言った。今、何ですか、的なとか、ちなんでとか、全く意味分からない。論理的に法制的に整理をして御答弁ください。

前後のやりとり

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