以上で窪田哲也君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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2026年3月18日・第221回国会 参議院 予算委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 406 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 483 発言)
以上で窪田哲也君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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ありがとうございます。
最後に、財務大臣に伺いたいと思います。
今、消費税の議論が進んでいる中でのことでありますけれども、新聞、宅配の日刊紙については、今八%が適用されております。しかし、この宅配のビジネスモデルが今非常に危機を迎えております。活字離れ、読者離れという問題もあります。
そういう中で、この軽減税率に対する政府の考えについて、財務大臣のお考えを伺いたいと思います。
一定の定期購読契約に基づく新聞につきましては、日常生活における情報媒体として全国あまねく均質に情報を提供し、幅広い層に日々読まれていることなどの事情が総合的に勘案されて、今八%の軽減税率の対象とされたと承知しておりまして、現在、政府としては、消費税について二年間に限った食料品の消費税率ゼロを検討しているところでございまして、軽減税率が適用されている定期購読契約に基づく新聞の税率を直ちに見直すことは考えておりません。 いずれにしても、この食料品消費税率ゼロの詳細ですとか、その実施に伴って現行の軽減税率制度をどうするかといった論点につきましても、今後、社会…
ありがとうございます。
では、総理、あした、今日からですね、お体に気を付けて、日本の国益を守り抜いてきていただきたいと思います。
以上で終わります。
以上で窪田哲也君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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次に、佐々木りえさんの質疑を行います。佐々木りえさん。
日本維新の会、佐々木りえでございます。少し緊張しておりますが、よろしくお願いいたします。
まず冒頭、高市総理には質問はございませんので、是非御退席いただいても結構でございます。済みません。
休憩してきてください。