これまで衆議院も含めて答弁をしてきたとおりであります。個別のコメントに関しましては、相手のあることでありますので、御容赦をいただきたいと存じますし、御理解をいただきたいと存じます。
松本洋平 (自由民主党)文部科学大臣
2026年3月18日・第221回国会 参議院 予算委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 235 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 483 発言)
前後のやりとり
いや、相手がこういうふうに言っているんですよ。いかがですか。
繰り返しのお答えになって大変恐縮ではありますけれども、相手のあることでありますので、私はこれに対してのコメントを差し控えさせていただきたいと思います。御理解をいただきたいと存じます。
最後にこういうくだりもあります。洋平ちゃん、もううそはやめよう。いかがでしょう。
- (上の発言)
これまで衆議院も含めて答弁をしてきたとおりであります。個別のコメントに関しましては、相手のあることでありますので、御容赦をいただきたいと存じますし、御理解をいただきたいと存じます。
確認しますけど、記事読まれましたか。
委員からも、お昼休みの最中に読むようにというようなことで、文部科学省の方にもお話を頂戴をいたしました。時間がそんなにあったわけでもありませんので、そういう意味では詳しく精査をして読むというような形ではありませんでしたが、目を通しはいたしました。
読んでどう思いましたか。