御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
2026年2月26日・第221回国会 参議院 予算委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 10 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 16 発言)
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
なお書きはよろしいですか。
誠に失礼いたしました。
なお、本日、本委員会に「令和八年度予算の後年度歳出・歳入への影響試算」及びこれに関連する「国債整理基金の資金繰り状況等についての仮定計算」を提出いたしました。よろしくお目通しのほどお願いいたします。
以上で令和八年度総予算三案の趣旨説明は終了いたしました。
なお、副大臣の補足説明は省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
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この際、先般、本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。
それでは、報告を森本真治君にお願いいたします。森本真治君。
予算委員会委員派遣の調査につきまして御報告いたします。 派遣団は、藤川委員長を団長とする十一名で編成され、二月九日及び十日の二日間、青森県を訪れ、東北地方の経済情勢等について概況説明を聴取するとともに、豪雪、物価高・燃油高騰など諸課題への対応、青森県東方沖地震による被害状況、地域における産業の状況、地域活性化の取組等について調査を行ってまいりました。 まず、青森県においては、豪雪の状況に関する説明及び除排雪経費の確保に関する要望を聴取しました。これらの要望に対し、政府当局からは、通常は三月末に算定・交付する特別交付税の一部を繰上げ交付する、除雪作業や…