間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。
〔投票終了〕
2026年7月10日・第221回国会 参議院 本会議 第27号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 13 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 39 発言)
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。
〔投票終了〕
参政党の安達悠司です。 会派を代表して、デジタル行政推進法及び個人情報保護法の改正案のいずれも反対の立場から討論を行います。 参政党が今回の法案に反対する理由は、我が国のデジタル主権がますます失われ、日本がデジタル監視社会に近づくことを強く懸念するためです。 今回の法案は、二つの法律の改正案で成り立っています。 一つは、政府が保有する国のデータを、認定した民間企業に実質的に無償で提供することのできるデジタル行政推進法の改正です。 もう一つは、AI開発のためなら個人情報を民間企業が本人の同意なく集められるようになる個人情報保護法の改正です。 こ…
これにて討論は終局いたしました。
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これより採決をいたします。
まず、情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律及び情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案の採決をいたします。
本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。
〔投票開始〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。
〔投票終了〕
投票の結果を報告いたします。
投票総数 二百四十
賛成 二百八
反対 三十二
よって、本案は可決されました。(拍手)
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〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕
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次に、個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案の採決をいたします。
本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。
〔投票開始〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。
〔投票終了〕