大橋宏子福井女子中学生殺人事件被害者の実の姉

2026年7月14日・第221回国会 参議院 法務委員会 第20号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 148 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 375 発言)

大変なことというか、ちょっとショックなことはあった。妹の仏壇の前で、実家にいたときに、団地のときに、あのときに知らん人が、これお姉ちゃんが亡くなったんかと言われて、いや、私がお姉ちゃんですと言って、そこからちょっとショックが抜けんようになって、ちょっと落ち込んだことがあって、いや、私がお姉ちゃんですと言って、これは妹ですと言ったら、済みませんでしたと謝ったけど、何でそういうふうに言い間違えるのかなって。何か、私が妹みたいで、妹がお姉ちゃんみたいな感じに思われてしまって、何かそれがちょっと事件やったかな。

あとは、妹の友達が、団地のところに、一円玉と五円玉を団地のブロック塀のところで集めて置いたというのもあったし、何か、一円玉と五円玉をブロック塀のところの上のところにずうっと置いたまま、何か、それは何でかなと思って、家ですればいいのに、何でこんなところに置いたのかなって、そういうのもあったし、あとは、みんなから、みんなというか、ほかの人からやと、うちのお父さんは何か妹の生命保険掛けていたと、そのときに、何か、お父さんが警察に事情聴取受けて、あのときが一番大変やったかなって、生きていたときに、事情聴取というか、されて。

前後のやりとり

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