金融商品取引法及び資金決済に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。片山内閣府特命担当大臣。
2026年6月16日・第221回国会 参議院 財政金融委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 152 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 155 発言)
金融商品取引法及び資金決済に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。片山内閣府特命担当大臣。
おまとめください。
お分かりいただけたと思います。
質問を終わります。
本日の調査はこの程度にとどめます。
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金融商品取引法及び資金決済に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。片山内閣府特命担当大臣。
ただいま議題となりました金融商品取引法及び資金決済に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 我が国の金融資本市場の変化に対応しつつ、成長資金供給を拡大するとともに、市場の公正性、透明性及び投資者保護を確保することが喫緊の課題となっております。このような状況を踏まえ、本法律案を提出した次第であります。 以下、この法律案の内容につきまして御説明申し上げます。 第一に、暗号資産に係る利用者保護の充実を図るため、金融商品取引法において、暗号資産に係る情報の公表制度、暗号資産取引等に係る業規制、不公正取引規…
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会をいたします。
午後一時十七分散会