修正案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後四時二十七分散会
2026年5月26日・第221回国会 参議院 厚生労働委員会 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 297 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 298 発言)
修正案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後四時二十七分散会
代読します。
まとめます。
特に国保には、生活基盤が脆弱な方が多く加入しております。だからこそ、均等割の更なる軽減、将来的な廃止も含めた検討が必要であることを申し上げ、質疑を終わります。
本日の質疑はこの程度にとどめます。
本案の修正について川村君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。川村雄大君。
私は、ただいま議題となっております健康保険法等の一部を改正する法律案に対し、立憲民主・無所属及び公明党を代表して、修正の動議を提出いたします。 その内容は、お手元に配付されております案文のとおりでございます。 これより、その趣旨について御説明申し上げます。 高額療養費制度は、憲法第二十五条が保障する生存権の趣旨を踏まえ、医療保険制度において、国民の生命及び生活を守る上で欠くことのできない中核的な役割を果たすものです。 本法律案では、高額療養費の支給要件、支給額等を定める際に、特に長期療養者の家計に与える影響を考慮するよう法律上明確化することとして…
修正案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後四時二十七分散会