その前段の自公維の合意は尊重しないと、そういう理解ですか。ここに立法事実があるんじゃないですか。
今、自民党と維新の間でとおっしゃいましたけれども、その前に行われた自公維の議論が前段になって、その合意が尊重されて立法化をしたんじゃないですか。これが、ここに立法事実があるという理解ではないんですか。
2026年5月14日・第221回国会 参議院 厚生労働委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 192 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 343 発言)
その前段の自公維の合意は尊重しないと、そういう理解ですか。ここに立法事実があるんじゃないですか。
今、自民党と維新の間でとおっしゃいましたけれども、その前に行われた自公維の議論が前段になって、その合意が尊重されて立法化をしたんじゃないですか。これが、ここに立法事実があるという理解ではないんですか。
三党合意は政党間の合意でありますので、それの中身、あるいはそれの結果的な効果についてこの場で私がお話しすることは避けたいと思います。
そうすると、この立法事実はどこにあるんですか。(発言する者あり)
大変恐縮ではございますが、最終的には、現在の与党である自民党、維新の政策合意によりまして今回の法案に結果的には結び付いているものであります。
その前段の自公維の合意は尊重しないと、そういう理解ですか。ここに立法事実があるんじゃないですか。
今、自民党と維新の間でとおっしゃいましたけれども、その前に行われた自公維の議論が前段になって、その合意が尊重されて立法化をしたんじゃないですか。これが、ここに立法事実があるという理解ではないんですか。
大変恐縮ではございますが、自公維の三党合意と新たな自民党、維新との政権合意、この関係性について私が申し上げる立場ではありません。
答弁拒否は困るんです。
元々いろいろ話し合って、そしてそれを法制化するという形で決めて、行政の方でそうしてもらったんじゃないんですか。そんな、差し控えますと言っていて、そして成分で代替性を考えるって、そんな答弁、本当に大臣、大丈夫ですか。
速記を止めてください。
〔速記中止〕