午後一時に再開することとし、休憩いたします。
午前十一時五十六分休憩
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午後一時開会
2026年5月28日・第221回国会 参議院 環境委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 91 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 176 発言)
午後一時に再開することとし、休憩いたします。
午前十一時五十六分休憩
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午後一時開会
委員長。
森下環境大臣政務官。
申し訳ありません、発言の訂正をお願いいたします。
先ほど、私の発言の中で地域温暖化対策推進法と申し上げたところ、正しくは地球温暖化対策推進法でございました。訂正いたします。失礼いたしました。
ありがとうございます。
午後一時に再開することとし、休憩いたします。
午前十一時五十六分休憩
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午後一時開会
ただいまから環境委員会を再開いたします。
委員の異動について御報告いたします。
本日、進藤金日子君が委員を辞任され、その補欠として石井準一君が選任されました。
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休憩前に引き続き、太陽電池廃棄物の再資源化等の推進に関する法律案を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
本日もよろしくお願いいたします。参政党の梅村みずほでございます。 一昨日は、三名の参考人の方にお越しいただきまして、様々な御知見からお話を伺ってまいりました。大変興味深く三名それぞれの主張を聞かせていただいたんですけれども、お三方、それぞれ濃淡はありながらもおっしゃっていたのは、拡大生産者責任について向き合うべきという点でした。これ、非常に大きなことだと思っています。 杉山参考人はこんなふうにおっしゃっていまして、国費、地方自治体負担、再エネ賦課金又は電気料金への制度的上乗せによる追加的な国民負担ではなくて、太陽光発電の関係事業者が負担する旨を明記す…