御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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2026年3月10日・第221回国会 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 8 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 28 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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御異議なしと認めます。
それでは、理事に
坂本竜太郎君 細田 健一君
宗清 皇一君 及び 一谷勇一郎君
を指名いたします。
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この際、御報告いたします。
第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定によって設置されたアドバイザリー・ボードは、今国会においても衆議院東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードとして本委員会に設置することとなりました。
以上、御報告申し上げます。
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この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。
東日本大震災復興の総合的対策及び原子力問題に関する件の調査のため、本会期中、アドバイザリー・ボード会員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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東日本大震災復興の総合的対策及び原子力問題に関する件について調査を進めます。
この際、復興大臣から所信を聴取いたします。復興大臣牧野たかお君。
復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命しております牧野たかおでございます。 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会の開催に当たり、復興大臣としての所信を申し上げます。 東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原子力発電所の事故から、十五年となります。震災によって亡くなられた方々に改めて心から哀悼の誠をささげますとともに、御遺族の方々や被害に遭われた全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。 復興大臣就任以降、できる限り被災地を訪問させていただき、被災三県の知事や地元市町村長の皆様とお話をするとともに、復興の現場を視察してまいりました…
次に、令和八年度復興庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。復興副大臣田所嘉徳君。